ブログ投稿ツールで筆は軽くなるか?

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続き。

筆が軽くなる? って、何か軽いこと書くみたいな後ろ向きなことじゃなくて、FacebookやTwitterには毎日なんらかの投稿をしてるのにブログのポスト数は多くならないみたいなのが改善されるのかどうかを考えてみようと。

最近(最近でもないか) TumblrいいよTumblrという話しを見かけるのですが(今日もFacebookで見かけたのですけど、いざこうやって書こうとすると見つけられないのが不便ですよねぇ)。

と、ここまで書いて、Facebookだとここまでだよなぁ(文章量的に)。この程度の投稿をパッと投げてそれにコメントがついたり「いいね!」されたり... ちょっとこの分量でブログに記事投げるのは憚られるのは何故だろう。ブログってやっぱりそこに訪問してもらうアクションがあるからだろうか? 別に文字数何文字以上じゃないと決まりがあるわけじゃないのに。

あと、何だ、ここまで書いてポストして、後で追加・更新するんじゃダメなの? 何故ダメなんだろう。ツールの問題もそうだけど、心理的な何かがあるんじゃないだろうか。

  1. タイトルを考える重さ
  2. ツールの問題
  3. ブログに単文、草稿のようなものを投稿しにくい心理的な障壁

ちょっとまとまらないんだけど、一旦投げてみる。投げてみよう。

一応キャプチャを付けておく。

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何でブログが書けないか、以降も続く(かも)

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このページは、Junnama Nodaが2014年3月10日 20:50に書いたブログ記事です。

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