すいませんタイトルまんま使わせていただきました。
「高校生のための文章読本」pp.208
- 良い文章とは
- 自分にしか書けないことを
- だれが読んでもわかるように書いた文章
ということで、ね。
- 良いCSS(er)とは
- 自分にしか書けないCSSを
- だれが読んでもわかるように書いたCSS
「だれが読んでもわかるように」の部分はむしろHTMLの方ですが何かっ?
* 何かこんな話題がホットなみたいなので↓
価値が認めてもらえんとかBlog界隈で何だからとか気にする必要ないし、よろしければこちらからご応募くださいませ。要は提供する価値とニーズのマッチングの問題だけなんだよな。
みんな知っているようなこと書くけれど本当のことは知らない、というか僕も知らない世界だらけ。自分の価値観や知っている範囲の狭い世界の価値観とか雰囲気で他人の拘りや、他人がやっていることにケチつけて何になる (ケチつける自由はあるが) 。
まぁ、僕自身も気をつけます。

「辛口の批評は書くほうも読むほうも面白く、お金にもなる。しかしどんなに三流の料理でも、その批評よりは価値があるだろう」映画『レミーのおいしいレストラン』に登場するのイーゴの評論文の一部です。
「言うは易く行うは難し」
作ること、動くことの大変さをつくづく感じてます:-)
>三流の料理でも、その批評よりは価値があるだろう
なるほど、確かに。
まぁ「価値」はマーケットやユーザーが判断すべきことで、関係のない人間がグダグダ言うべきことじゃないですよ。