メイン

アクセシビリティ アーカイブ

2008年05月19日

ソフトウェアやサービスはしばしば作り手の想像していなかった使い方をされる。

面白い話だな、と思った。

Vista のベータテストの実施中に,あるベータテスターから「『ようこそ』スクリーンでスペースキーを押してもビープ音が鳴らなくなったのはなぜか?」という問い合わせがあった。

意図的に削ったわけではなく,仕様変更によって生じた些細な副作用のひとつに過ぎない。でもなぜそんなことを,このベータテスターは気にするんだろう?

そのベータテスターは目が見えなかった。 Windows が起動したことを確認するために,件のビープ音を利用していたのだという。

こうして,ひとつの特殊処理が Vista に付け加えられた。製品版の Vista では,「ようこそ」スクリーンでスペースキーを押すとビープ音が鳴るようになっている——意図されたデザインによって。

例えば、僕の作成したこのサービスのあるユーザーはPDFをスクリーンリーダーで読むために「Orbit」をインストールして「スタートアップ」に登録している。ブラウザでPDFへ移動したら、Orbitを経由してダウンロード、開いて読むのだそうだ。Orbitの開発者は多分そんな使い方は想定していないに違いない。

また、例えばこいつの「ルビ」ふりモードは、日本語を学習中のある留学生の方が好んで使っているそうだ。また、Color Questは色弱者の方が使うことを想定していたけれど、意外とデザイナーの方が使っているというし。

また最近携帯を「らくらくホン」に変えて携帯サイトを読み上げ機能で読んでいるのだが、これもある意味で作り手が意識していなかった使われ方だと思う。HPRの存在は知っていても携帯で読み上げが出来るって知らない人は作り手の中にもまだまだ多いと思うし。

作成者はどうすればいいかというと、とにかく固定概念をとっぱらって想像力をフルに働かせて考えるということなんだろうが、やはりテストが重要且つユーザーからのフィードバックをちゃんと得やすいしくみにしておくことが大切 (何かあたりまえの話に落ち着いてしまったな)。

「億単位のユーザーを抱えるソフトウェア」でなくともこういうことは良くあって、『ソフトウェアやサービスはしばしば作り手の想像していなかった使い方をされる』ということは常に意識しておきたいと思う。改めて。

2008年05月14日

音声ですべて操作できる携帯電話が変える人生。

「らくらくホンプレミアム」買った。携帯に6万円も使ったの初めてだ。携帯電話の端末ってタダみたいなもんだと思っていた。

ハーモニー・アイさんのセミナーに参加させていただいて、大げさでなく正直感動した。携帯電話の操作が音声ですべて確認できる。サイトも読み上げられるしメールも読み上げれられる。声でメールも作れる(音声メールサービスも申し込んだ)。メール→ブログとか仕込んでおけば、ブログの投稿だって声で出来るのだ。で、これが持ち歩ける。これはすごい!

もう一歩進めば、声で操作指示を出し、音声でフィードバックするものになるのではないか。まさに対話するコンピューター。

Webの読み上げ機能についての詳細はまた改めて書こうと思うが、取りあえずどんな様子なのか音声を貼付けておく(ちなみに「5/14 18:00」でちゃんと日付として読み上げたり、なかなかのものだ。辞書の登録も出来る)。

わかりにくいかもしれないが、途中で文字入力をしているのは「録音中」と入力している。

* junnama って読めるのがなんだかすごい。富士通さんの辞書には「junnama」が登録されてるんだ。

読み上げたのは「MovaTwitter」。サイトを選んだ意味は特にないんだけど、たまたまえふしんさんのエントリーを読んでいて僕は「iPhoneはキャズムを超えない」と思っていたのが関係しているのかもしれない。

少なくとも、これからの日本において若者って少数派だ。アックゼロヨンのときに麻生太郎氏がいっていた「小さい文字で目が疲れるから携帯でウェブなんてみないよ」ってのの反対方向に進んでもそれは若者(これからの日本では40代の自分は若者扱いだ)の間での流行にすぎないと思う。そして若者は少数派であり、マーケットの中心ではなくなっていくのだし。

でも、何がどうってiPhone は人生を変えないもの。ライフスタイルに若干の変化があったり、人生を楽しくハッピーなものに少しはしてくれるかもしれんけど、でも読み上げ機能の付いたこいつには人生を変える力がある。僕がもし明日視力を失ったら、PCではなくこれを使うと思う。実際ボタンの数も少ないからブラインドタッチっていうか、一日触っていれば目でみなくてもそれなりに操作できるようになる。

らくらくホンプレミアム(外観-1)
らくらくホンプレミアム(外観-2)

* 携帯の外観を携帯でとれないので、Macの内蔵カメラで撮った。

ベタほめですけど、一カ所気に入らないのは「決定」ボタンが小さくて手で触って探しにくいこと(見ないで操作すると間違いやすい)。通常のボタン操作はもどればそんなにストレス無いけど携帯サイト使っているときは他所に飛んでしまうと何だかストレスだ。

また、硯箱のようなデザインを変えて若者向けにデザインし直したらそれはそれでもっと売れるのではないかな。iPhoneにかぶれた若者がHandheld Computer /Mobile Webをメチャクチャにしてしまう前に若者に普及させるべきですよ、富士通さん。

2008年04月29日

アックゼロヨンのこと、アクセシビリティのこと。

2008年4月23日アックゼロヨン・アワード2007授賞式が東京国際フォーラムホールで開催されました。僕は一応自社のサイトがファイナリスト(入賞)ということで行ってきました。

負け惜しみではなく、賞はとれないだろうと思っていて (あちこちで公言していましたが)、事実そうなりました。とれないだろうと思っていた理由は、つまり一次審査と二次審査で見るべきところも違うし見る人も違うから。今年は「コミュニケーションの優れたウェブサイト」です。部門はいくつかあったけれど、コミュニケーションの質以前にサイトによってコミュニケーションの対象が違うわけだから、そういう面で「小規模ウェブ制作会社」のサイトであるウチのサイト (且つ、コミュニケーションよりはショウルーム的、技術アピール、実験的な場所) が選ばれることはないだろうと思っていたのです(中小企業庁長官賞ってのがあればとれていたかもしれんけどね)。

グランプリとなった「モリサワ コーポレートサイト」をはじめ、すばらしいサイトが受賞されました。制作者の方は、このサイトに限らず、入賞サイトを是非見て学んで欲しいと思います。

余談ですけど、一次審査員の方とお話をしていて、ウチのサイトのことを「いいね」「面白い」と言っていただけて、事実点数だけは結構高くてもちろんそれは社交辞令なのかもしれませんけど、まぁそれを聞けただけでも甲斐があったというものです。

で、本題。結局、自分自身ずいぶんエントリー書くのが遅くなってしまいましたが、当日の反応をなんとなく見ていて気になったのがこれ。

当日お会い出来なかったのが残念ですが、せっかくなので最後まで現場にいた人間としての感想を書いてみたい。但し、立ち位置が違えば感じることも違う筈であるし、そのあたり私見です。

※当日の様子はこちらにレポートがあがっています。

僕は、麻生太郎氏の話は面白かったと思う。

「噛み合わなさ」ももちろん感じていた。麻生氏が登壇するまでビジネスアーキテクツの森田雄氏をモデレータとして、カフェグローブの矢野貴久子氏、多摩美術大学の宮崎光弘教授、日経BP社の勝尾岳彦氏、IMJの取締役荒井尚英氏、イメージソース代表取締役の伊藤幸治氏がディスカッション?にはならないまでもあれこれ話していたが、その内容と麻生氏の話のギャップが面白く、またアックゼロヨンの当初の「アクセシビリティ・アワード」であったことと、このアワード (ひいては日本のウェブ - 制作者) が進もうとしている方向と、麻生氏の話の内容のギャップにこそ当日最も考えさせられたのだ。

例えば携帯サイトの話。

デザインの自由度もないし、面白いことができない。だから今まではやっていないけど、iPhoneとか、フルブラウザとか、そろそろ面白いことができそうだよね。

これが麻生氏が到着する直前の話。

今回の件とは直接は関係ないのだが、一方で僕が最近感じていたことがこれ。

麻生氏は第一回のアワードから経緯を知っているのだから (且つ、忙しいんだし今年は「コミュニケーション」ですってのを理解する程の情報も時間もないんだと思う) 、きわめて「アクセシビリティ」のことを頭において話していたのだろう。もちろん「巣鴨」云々はどっかで話していた話の使い回しかもしれないけど。

だからこそ、当日は話がずれていたのだ。

  • 年寄り見てないだろう?お前ら。
  • お金持ってるぜ?
  • 携帯でウェブ?目が疲れるから見ないよ。

さて、そこでiPhoneですか?フルブラウザですか?そういった話はもちろん展開されなかったのですが (麻生氏は後で来てひとりしゃべって帰ってしまったので) 、僕が感じた違和感はまさにそこにあって、携帯電話が音声読み上げ出来る状況になり「携帯サイト」という読み上げ環境で使いやすいものを利用する手段を彼ら(視覚障害者も高齢者も)が手に入れて、そこで再びWebでかつて起こったことを繰り返そうというのだろうか?フルブラウザでAjaxを走らせるの?iPhone向けのアプリは彼らに配慮されているのか?ポインティングデバイスはやっぱり難しいじゃない!そこの議論なくして次世代のウェブデザインを語っていいのだろうか?「モザイク」を回顧して昔話を話してる場合でもないでしょうに。

だから、僕は麻生太郎氏がアックゼロヨンに対して経緯を知らないまま「お前らちゃんと考えてるのか?」とだけ言って帰ったという印象を持ったのだ。そして、あの場の空気は事実「ずれていた」。

インタラクティブ・アドアワードではないのであって、アックゼロヨンらしさとか、日本に一つくらいアクセシビリティに対するアプローチとか技術を競うアワードとかがあっても良いと思う。もちろん現状で掲げていること、考えていることがわからんでもないのですけども。

だから「くだけすぎ」「仕切りがどう」ってのはあまり気にならなかった。はっきりいってそんなこと求めちゃいないし、あの場で何かを得るかどうかは受け手次第。僕はすごく得るものがあったと思う。それは主催者の意図とは関係のないところではあっても。

そして、日本のウェブ(協会?)が僕が感じた違和感とは逆の方に走って行っても僕は一向に構わないのだ。そうであれば尚のこと、数年後にそこに立っているのは彼らではなくて自分たちだからである。

もちろん、そうならないとは思うしそう願っているけれど。現状ウチは会員でもないから、とりあえずそこから始めてみますか。


少し付け加えると、僕もそれなりに大人の事情で気を遣わないといけない立場になってきつつあるのですが、今回は敢えて書きました。とにかく当事者の方々の(例えばブログのエントリーとか)アウトプットがあまりにもなくて、そのあたりがウェブらしくないような気がしています。当日が閉鎖的とは思いませんでした。

2008年04月16日

携帯サイト+らくらくホンがウェブアクセシビリティを考える上での大きなヒントとなる。

参加させていただきました。

今までにも実際のユーザーの方とお話をさせていただいたり怒られたりw色々勉強の機会をいただいたこともあるのだけれど、支援技術の進歩とかウェブの現状が日々変化していっていることを考えると定期的にこういった場で勉強するのは大切なことだと思う。

とりあえず現段階で僕が最も感じていることは表題にもしましたが「携帯サイト+らくらくホンがウェブアクセシビリティの大きなヒントとなる。」ということです。

その他感じたことについて、まだ整理できていないところもあり改めて書くかもしれませんが、以下、メモのようなもの。

代表的なソフトでの読み上げについての実演、紹介を実際のネットショッピングを使いながら行っていただきました。

対象としたのは

ほか。以下、まとまりなくメモしたものを列挙しておきます。

全盲のかた、音声ブラウザ/スクリーンリーダー

  • ファンクション/Ctrlキー等で一時停止とか、スペースで再開
  • タブ、Shift+タブでリンクを移動(結構「勘」重要、というか勘重視)
  • 「障がい」?「さわりがい」
  • ナビゲーションを飛ばすのはやっぱり嬉しい(例:日経。「音声ブラウザの方は...(注1)」)
  • ○○の方○○のかた(ほう)
  • 自治体の広報がPDFだと読めない(読めるものもある>>環境/ソフトの問題?)
  • ブレイルメモ ? 低機能な昔の電子手帳のようなものをイメージすれば良い。
  • 点字が使える(?)人ばかりではない。
  • 全盲の方だけでなく、弱視の方等にも配慮必要
  • ユニバーサルデザインには限界があるのではないか?
  • メール/テキスト?URLクリックするとブラウザ起動等の連携は便利
  • 情報を線で追って行く(凄まじいスピードで読み上げる)
  • メール重要。簡単に情報に入手できる手段。
  • メルマガ、アスキーアートとんでもねぇ。(2chもアスキーアートがねぇ...)
  • 「★」?「クロボシ」(笑)
  • 楽天のページの先頭付近、URLの連続読み上げ>>何のことかわからない(現状は無視してます(注2) )
  • Yahoo!オークションで検索、「一致する商品はありませんでした」なのに、それがわかるまでに時間かかりすぎる[追記](>>解決方法は簡単。title要素に入れておけば良い)
  • Yahoo!オークションで検索、価格.comの広告が出てくる。紛らわしい(価格が出てくるし?価格.comの広告が。○○が○○円から!)、広告見分けにくい。
  • カレンダー読み上げると鬱陶しい。
  • OSだけで出来なきゃ嘘でないか?「痛い出費」
  • コンボボックス(select option〜メニューのこと)
  • 「くわしくはこちら」リンク分かんねぇ。いちいち戻らんといかんよね。面倒。
  • 「ラジオボタン」とかコントロール名称は先に読み上げて欲しいよね。支援技術側の問題。
  • ※(こめじるし)何だよ、それ。
  • IE7。新しいウィンドウを開く時にタブキー移動するとおかしくなる?IE6までは問題なかった(ちゃんと理解できてません>俺)。
  • フォームの最後に「次へ」ボタン。え、これで確定するの?どうしよう、とりあえずやめておこうか。
  • 銀行決済のワンタイムパスワードと画像認証
  • 例えばパスワード情報を電子データで送る(CD-ROMとかFDDとか)

弱視のかた

  • コントロールパネルで黒バック+黄色にしている(文字を白だとどちらかだけしか指定していない場合に見えなくなる)
  • 背景色を指定するなら前景色(文字色)も指定せよ
  • マウスポインタを大きくして、軌跡を最大に
  • 視覚障害者の中にはまだアナログ回線の人が結構いるので、テキスト中心ページにしている(ご自身のお店のサイトで)。

らくらくホン

  • 携帯サイトは使いやすい
  • 音声で読み上げる
  • 読み上げ「選択画面26個」とか
  • らくらくフォンで携帯サイト操作。パソコンより使いやすい。何故なら、
    • 階層化されている
    • 画像少ない
    • 広告が少ない
    • 携帯サイトは僕ら(が携帯サイトを利用している感覚)に近い(短くページ分割されてるし)
    • とにかくリンクをすぐたどれる
    • テキストの画像化もしていないし
    • 画像をオフにするとパケットの節約になる
  • サービス提供者は逆に携帯サイトをPCでアクセスできるようにしたらどうか?(注3)
  • 携帯サイトの場合は画像認証等がなぜか少ない
  • マウスオーバーとか、うまく読み上げられない、買い物出来ないじゃん。
  • 楽天、Yahoo! 一応使いやすい部類?というより、使いやすくて欲しいものがないより、使いにくくても欲しいものがあるところを使いたい。要するに、使いたければ使いにくくても使う。
  • 構造が変わると覚えるのが大変。サイトを乗り換えも大変(注4)
  • 例えばYahoo! なら50行目に飛んで読めばいい(そこまでは広告)。
  • おそらくJavaScript/Flash?使いにくいサイトが増えて来た。
  • リンクテキストがうまく指定されていないのでURLを最後まで読んで想像。
  • (サイトの制作費を下げるために)製品の説明をカタログの写真とかにしないで欲しい。
  • 著作権の問題?テキスト抽出不可のコンテンツ
  • カタログがせっかくPDFであげてるのに、画像をスキャンしたものだったらお手上げ。
  • PDFはやはり読みにくい印象(注5)

注1:ユニバーサルデザインの考え方で行けば、音声ブラウザの方はこちらから...って(表現)のは僕自身はどうかと思う。純粋に聞いた人がどう感じるかの問題だけど。
注2:楽天市場のトップからどこかのショップに移動すればわかると思うが、これはヘッダ部のイメージマップの要素にalt属性がないのでURLを読むのだろう。
注3:僕も常々思って来たしこれまでも書いて来たけれど、これは実は非常に重要な指摘かと思う。携帯サイトは読み上げて使うと使いやすいのだ。100個のメニューを1ページで与えられるより(100の選択肢)、10個のメインメニュー、2階層目に10個のメニュー(最大でも20の選択肢)の方が圧倒的に「ユーザビリティ」が高い。あと、らくらくホン、良く出来てる。
注4:リニューアル注意。
注5:せっかく?なのでNaked (ウェブコンテンツ・テキストバージョン・ジェネレーター) の紹介をさせていただいた。

2008年04月09日

What happened to the design?

※当日? の様子 (スタイルなしのページ) はこちらから。

今年は4月9日、CSS Naked Dayです。

日本語での紹介としてはこちらを参照いただくと良いかもしれません。

去年、Naked (ウェブコンテンツ・テキストバージョン・ジェネレーター)ってのを作ったんだけど、ネーミングの由来はこの日から来ています。

美しくマークアップされたブログだったらCSS外しちゃうだけでいいんだけど、このブログとかインラインでCSSとかぐちゃぐちゃ書きまくっているし、あるいはテーブルレイアウトのサイトだってたまには「脱いじゃえ」ってことで、以下簡単に「脱げる」スクリプト。


<script type="text/javascript">
    window.location.href = 'http://labs.alfasado.net/naked.cgi/cssnakedday/' + window.location.href;
</script>

以下, タイトルのみを表示します。

2007年09月24日

イマドキノワカモノ、介護福祉、ウェブアクセシビリティ、同窓会の役割。

2007年08月18日

Nakedがじわじわ?来てるので。

2007年08月17日

Webサービスのススメ。

2007年07月21日

アクセシビリティはボランティアじゃないっ!

2007年07月19日

ウェブコンテンツ・テキストバージョン・ジェネレーター(Naked Beta)。

Web標準やWebアクセシビリティの分かりやすいビジネスメリットをうまく説明できるのは実はプログラマである。

2007年06月26日

アクセシビリティとホスピタリティ。

2007年06月06日

意味があるかどうかは自分で考えみれば宜しい。

2007年05月28日

音声ブラウザと相性の良いHTMLを作る(5)。

2007年05月27日

音声ブラウザに最適化された検索エンジンについて考えてみる(だけじゃなくて作成してみる)。

2007年05月25日

MeCab (和布蕪)でルビ振り。

2007年05月19日

音声ブラウザと相性の良いHTMLを作る(4)。

2007年05月18日

音声ブラウザと相性の良いHTMLを作る(3)。

2007年05月17日

音声ブラウザと相性の良いHTMLを作る(2)。

2007年05月16日

音声ブラウザと相性の良いHTMLを作る(1)。

2007年05月15日

音声ブラウザができるだけ読み上げやすいページに変換しようと試みるゲートウェイ(続き)。

2007年03月10日

MT plugin Jaccessibility (書き直し版のさらに微修正!).

2007年02月19日

「Web標準準拠」というビジネス。

2007年02月10日

MT plugin Jaccessibility (書き直し版).

2007年01月04日

MTのプラグインを書く10の理由。

2006年11月05日

MT plugin Jaccessibility (続き).

2006年11月04日

MT plugin Jaccessibility (β3).

2006年11月03日

MT plugin Jaccessibility (β2).

2006年10月29日

MT plugin Jaccessibility (β).

2006年06月18日

JavaScript and Accessibility (3).

JavaScript and Accessibility (2).

2006年06月17日

JavaScript and Accessibility (1).

2006年06月01日

Web2.0でもITベンチャーでも何でもいいけどさ、もう少しレベル上げろよ。

2006年04月09日

それ、本当に赤色?

2005年12月12日

ミスをリカバリできるのも良いシステムの条件。

2005年11月29日

Web2.0とアクセシビリティ。

2005年04月18日

子供にとってのWebアクセシビリティ

2005年01月08日

文系と理系の狭間でWebデザインについて考える。

2004年12月23日

点字における言語の宣言。

2004年12月12日

誰のためのデザイン?

2004年11月20日

情報のユニバーサルデザインシンポジウム

2004年10月14日

Webアクセシビリティの一歩先へ(再催)

2004年09月24日

Webアクセシビリティの一歩先へ

トップページ | アーカイブ(このブログの全てのエントリーの一覧)

最近のエントリー

このブログのフィードを取得
[フィードとは]