2013年7月アーカイブ

ライセンスの話とか色々あるけども、忙しいのでちょいと書いておくだけね。何しろ今からMovable Typeの話をしにいかにゃならんのである。

Movable Type 6 Betaの管理画面

とりあえずインストールして、今回の新しいフィーチャーのひとつ、Movable type data api を叩いてみた(Typeがtypeにtypoなう)。

で、プラグイン書いた。Movable Type data api を叩いて結果をMTタグで出力できるもの。MTからデータ入力してわざわざAPI経由で取得してわざわざMTタグでって意味わからんと思うが後悔はしていない(公開は、している!)。DynamicMTML必要、Perl版は後で書く。

<mt:json2mtml
    instance="https://your-host/your-mt-api.cgi"
    request="/sites/1/entries">
<mt:var name="title" escape="html">
</mt:json2mtml>

配列で返ってくるものについては ブロックタグmtVarsRecurse key='foo' とすることで、その中でキーをmtvarに展開します。

まーこいつはMTのデータをMTプラグインからAPI経由で取得する単なるサンプルなんだけど、こいつは結構重要なことを示唆していて、... おっとそろそろ時間切れなのである。続きはWebで!!

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