2009年6月アーカイブ

ついカッとなって...ないですないです。どんだけ怒りっぽいのよヲイラ。

早速ですがToI企画さんがTinyMCEから画像をアップできるように改良したものを上げてくれました。組み合わせて使うと本気で使えるもんになります。ダウンロードと説明はToI企画さんのページにて。

で、ToI企画さんの改良版の方を触ろうかと思ってたんですが、ちょっと今後も色々拡張していきたい気分なので、当面このまま突っ走り(?)ます。

本日の改良は2点。

  • 新規ブログ記事投稿/新規ウェブページ投稿に対応
  • スタイルのカスタマイズ、概要/タグ/キーワード等のフィールドに対応

エントリー編集画面

カスタマイズはブログ毎のプラグイン設定画面にて(新規投稿用のリンクもこの画面にあります※ブックマークに登録して使うこと前提です)。

プラグイン設定

↑新規投稿のリンクはBookmarklet欄にある「=>New Entry」「=>New Page」の2つ。また、この画面の「Add Action-bar:」欄に入力したテンプレートが「送信」ボタンの直前に入ります。サンプルコードとして、エントリーのタグを追加するコードがデフォルトで入ってます。

<p style="margin-top:7px;">Tags :
<input style="width:90%;font-size:100%;font-weight:bold;border:1px solid #ddd"
type="text" name="tags"
value="<mt:entrytags glue=","><mt:tagname></mt:entrytags>"
/></p>

こんな感じで入力しておくと、以下のような感じでタグ欄が追加されます。

タグ入力欄

また、カスタマイズ用のテンプレートタグを一つ追加。見たまま投稿画面の時のみ出力されます。

<MTIfQuickEdit>〜</MTIfQuickEdit>

このタグを使うことによって、投稿画面だったらキーワードフィールドや概要フィールドを追加する(逆に出力された部分を隠すとか)等が可能になります。

Quickedit.zip(v0.3 - 540KB)

WYSIWYG付き見たまま編集画面

TinyMCEを組み込んでみた。新規作成もこんな感じで出来る状態にして渡してあげればかなり直感的ですよね。

「できるだけ近い」こと重視なので、エディタは下部に配置しました。あと、一応「続き(text_more)」にも対応させました。

/mt-static/tiny_mce/css/content.css がエディタ部のCSSです。これをサイトのCSSにあわせてやると、エディタの編集画面内のスタイルもサイトのデザインにあったものになります。

さて、今回も1倍速Movieです(会場いた人しか分からん前振りだなw)

管理画面をどのようにして渡すか? というあたりは、CMSよりもむしろ構築・カスタマイズする側の工夫や配慮なんだと思うのです。まぁ、去年のLP5の時に管理画面をガチャガチャいじるの流行らせた? 本人ですから、そのあたりは一貫していて何ら変わっちゃいないんですけどね。

昨日CSS Nite LP, Disk 6(LP6)「CMSリベンジ編」 行ってきました。思いっきりアウェイ感の中、一番最後に出て笑いとったった。俺の勝ちだ(←何競ってんだよ!)

ずーーっと他のもの見ていて結構しんどかったんだけど(鷹野さんも最後に言ってたけど、5分といわず15分くらいでテンポ良く流して行くってのもありだな、と思った)、「MTがどーたらこーたら」「MTよりここが有利」とか色々言ってるわけなんだけど、その多くは実は「MTでも出来るよ」ってことで (別にもうこの段になったら機能競争って殆ど意味ないんだけど、競合と考えるなら他社製品もう少し研究したらっていう感想も持ちました。正直なところ) ついカっとなって ひとつ簡単そうなテーマがあったので作ってみた。

見たまんま編集画面

久しぶりにムービーも撮った(1倍速ですぜ!)

「編集したいページでブックマークレットをクリック→編集→保存→すぐに反映・確認」というものです。

タイトルと本文しか対応していないですけど、他のフィールドも特に問題なく対応できると思います。制限事項としてはテキストフィールドのスタイルが決めうちだったり、ブログ記事/ウェブページテンプレートに直接EntryBodyとかが書いてないと駄目(インクルードしてると駄目)ってのがあるんですが、まぁ試作品みたいなものなので勘弁してください。

※当然ですが、ブックマークの中のリンク先は適宜編集してから使ってくださいね。

もつ千(外観)

入り口

絶対GIGAZINEがレポートアップすると思うので先んじて行ってきた(競ってどうするw)。

二階にあってしかも入り口から中が見えないので一見入りにくい印象もあるが、外にメニューと価格が出ていて(これがまた安い)「おひとりでも気軽にどうぞ」的なことも書いてあるので一人でふらっと行ってきた。

行ったのは実は2回目。隣にあるホテルによく泊まるのだが、一人でふらっと行ったのである。価格が安いこともあって平日はサラリーマンたちで混雑してる。

土曜日の早い時間ということもあって店内はまだお客がいない。カウンターの一番奥に陣取る(前もこの席だったな)。

メニュー 店内

ご覧の通り(見えるかな?)安い。一番高いメニューは牛のレバ刺しで490円。「豚のモツ」に限らず普通の居酒屋メニューもそろっているのだが(前回は豚のモツあんまり食べんかった)、今回はやはりレポートということで(何のこっちゃ)、他ではあまり見かけない豚のモツ中心で行ったよ。

レバー、ガツ(胃) はつ(心臓)、はらみ(横隔膜)、かしら(頭肉)

まずはお勧め(◎が付いているメニューから)[左]レバー、ガツ(胃)、[右]ハツ(心臓)、ハラミ(横隔膜)、カシラ(頭肉)。すべて1本120円。“めっちゃ旨いやんけ!?” てことは、ないけど、まぁイケる。レバーはちょっと癖があるか。基本、各部位は牛串焼きとか焼き鳥想像してそうは外れはないかと。

たん、なんこつ(喉) コブクロ(子宮)、ベーコン

[左]タン、ナンコツ(喉)、[右]コブクロ(子宮)、自家製ベーコン。ナンコツは何か自分的には駄目だ。食感が何とも。鳥の軟骨は好きなんだけどなぁ。串からバラして食うとなんとなくいけた。要は食感だな。コブクロも...ちと生理的に見た目が苦手。ベーコンは旨いす。一番のお勧め!!(こちらもすべて1本120円)

シロ(大腸) 本日のおすすめ

最後は(実際は他にも食べたけど) [左]シロ(大腸)。これはタレが良くあっていい感じに旨い。[右]は(頼まなかったけど)おすすめ(190円て!w)。

ドリンクも安い。ビール390円、チュウハイやトリス(!)ハイボール290円。酒飲みの僕が飲んで食っても4,000円程というのは安いよな(結構飲んだのがバレるなw)。

ちなみに「ネットで話題になってるのご存知ですか?」って聞いてみた。「はい」。って返事それだけーーーーww さすがにやる気のなさ加減全開!
勇気を振り絞って(笑) もう一発ついでに質問「あの原稿はお店の方が考えられたのですか?」...「はい」。それだけ!! 会話にならない! ってので会話は以上で終了したのでした。

帰るころには男性2人連れが2組、カップルが一組。店員さんは男性2名、女性が1名(可愛かったスよ!)でした。

ちゃんちゃん。

Twitterのキャプチャ

ハーモニー・アイさんのお勉強会に参加。NVDATwitterがテーマ。

NVDAについては、Parallels+Vistaへのインストールが時間がかかってかかってしょうがなく、インストールできたが音が出ない状態で何も書けないのだけど、改めて試してみたい。

さてTwitter。

zenichさんがTwitterって何? 何が面白いの? というお話をされて(これも中々話しでは伝わりづらいのですが)、じゃぁ実際に使ってみましょうということになった。

ところが...

アカウントが作れないのです。視覚障碍者だけじゃない。高齢者の皆さん、それでもネットはそこそこ使われている方々だし、逆に参加されている視覚障碍者の皆さんなんて非常にネットリテラシーの高い方々なんだが。

問題はこれ。CAPTCHA。とにかく一発二発で成功しない。視覚障碍者の方にはサウンドがある。でも「何言ってんのかわかんない」。

結局20-30分くらいだったかな? サインアップできない人多数(僕もCAPTCHAの入力お手伝いしたりしたのだが、それでも駄目。他の項目が駄目なのか? メッセージも英語でわかんない→不思議なもんで、昨日あれだけみた英語のエラーメッセージ、さっきあれこれやってみたんだけど再現できないんだよな)。

確かにスパマーやってくるし、エロアカウント増えるのかもしれんが、もう少しどうにかならんものかと思うのだ。

一点、具体的に提案したいのだが、キャプチャもサウンドも日本語化しない? これだけでも敷居が下がる筈。実装難しくないだろうし実際に検索すると出てくる

できればランダムな意味のない言葉じゃなくて、英語版Twitterのように意味のある単語であればもっと理解しやすいんじゃないかな?

あと、直接関係はないのでが、ウチのスタッフに教えてもらった。こういうアプローチ、好きだな。自分のスタンスにも近いのかな。“隙間を埋める”的な支援技術へのアプローチ。

告知締め切られました。が、もし...というかたがいらっしゃいましたら個人的にご連絡ください。

いっつもギリギリになるんですが、まだ人数大丈夫ですので再度告知します。前回も書いたんですけど。

今回いつもと少し違うのは、製品の話だけでなくて個別案件毎のカスタマイズやMTのライブラリを使ったオリジナルのWebアプリなど、ポテンシャルとか事例とかをお話し出来る範囲でのコスト感なんかも含めて紹介したいと思います。

ユーザー企業様や構築企業様のお話もありますし、ユーザー企業様のお話は事業におけるWeb活用のお話としてすごく参考になると思いますので、是非ご参加ご検討ください。

※高校・大学時代はずっと買ってたんだよなぁ。JEFF BECKだし(LPレコードこないだ処分されてしまったのがちと残念!)。

キッチンタイマー

参加中。てか今から始まります。

なんで写真がキッチンタイマーなのかは謎。

くわしくは「後で書く」。以下、あとでまとめる(多分)。

ネットイヤーグループ株式会社 片山さん

  • 弱小WEB制作会社時代はリテラシーの差→5万円で出来るよね? いやいや最低30万円
  • 何故それをやる必要があるか、同じ目線に立てるか→部署のことしか考えてない?

感情的に満足している人:理性的に満足している人では「感情的に満足している人の方が解約率が低い」(銀行)

感情的に満足するためには?

  • 信頼
  • 誠実さ
  • 誇り
  • 情熱

クリエイティブに拘っても必ずしも満足されない(制作者都合やクリエイティブ、技術指向)

受注側から見て

出し戻し、どんでん返し、やるべきことをやってくれない、コンセプトがない、絵をみると色々思いつく、言うことが変わる

コトバの定義、コンテクストの違い

受注側を離れて考えてみる

買い物をする時? 散々迷って違うモノを買ってみたり。 納得して買う、満足するのが大切。

色々迷いながら納得した買い物がしたいよね。

振り回されないってのはありえないんじゃないか? → どうしたら相手の考えが整理されるかを考える→プロセスを踏む

オーダーメイドに慣れている人は少ないんじゃない? (WEBサイトってオーダーメイドだし)

例えば服。何を着たいですか? →サンプルを示してみたり。

最初に提示した案になったとしても、プロセスを踏むことが大切。

※この辺経験ある。いきなりデザイン提示しても決められない。例(サンプル)を見て雑談したり、言葉を引き出したりして、その後提示すれば「お客さん」が作ったデザインになる(後で補足するかも)。

コンシェルジュ→コトバの奥で望んでいることをスクイとる

担当者がそれを望まない限り、どんな良いものでも世の中に出ることはない

同じ目線になるように頑張る。

エンドユーザーの満足度を上げるのも大事だけど、顔を合わせている担当者を満足させることはもっと大切

どうしたら担当者がその社内で評価されるのか?

TCO(Tantosya Communication Optimization!)

発言の概念

  • 発言の核となる事象/トリガー(ミスを見つけた! とか)
  • 思惑・意図(今日は早く帰りたい! とか)
  • 外部の圧力/制約条件(社長に言われた! とか)

発言には背景があり、本質こそ見る必要がある。

INPUT(問題認知) | EMOTION(感情) | THINK(解を考える) | OUTPUT(答え/依頼)

観察。イラっと来たのは何故? (相手も怒られた、とか←ありがちー)

担当者のこと(プライベートや感情、モチベーションとか含めて)を知る


頼まれたら例えば(小さなことを)頼み返して反応が早ければ向こうのプライオリティも高い、とか

それでも...

全体最適化と局所最適化

振り回されるより、振り回すくらいで

  1. コトバに反応するのではなく、背景を
  2. 行動、リアクションを予測する
  3. 期待しない
  4. リスクを減らしつつ、何か起こったらどうするか考えておく
  5. 期待値を上げすぎない
  6. 精神的に追いつめられない
  7. 自分たちのゴールと相手のゴール
  8. どうしたら担当者が出世するか
  9. コミュニケーションコストを見積もる
  10. 遠い誰かより目の前の相手

すぐにエンドユーザー言うな!


フジイユウジさん

小売・中小企業、Web担「も」やっている方。Web関係の発注経験色々、システム絡み多い。生粋の発注サイダー(笑)

発注側も失敗が(思い出すと凹む)。

発注者も色々。あくまでもその前提で。

ストレスフリー→それ無理じゃね?

産みの苦しみから逃れることは出来ない。むしろ「大変」前提

失敗例1:担当者変更(最初の人が良かったのに...)

せめてクオリティは担保してね。不確定事項を決定事項のように言わないで。ウチは何でもできますとか言うもんじゃないんじゃね?

Web担当にできること。RFPに発注条件を書いちゃう。逆に状況とか変わっちゃうことがあるので、社内調整時間を読んでおくこと。

会社の「制作実績」と、担当者が違う→品質管理ができていればOKだし

専任でやるって言ってたのに(裏案件がデスマると悲惨だし...)

営業トーク宛になんない

失敗例2:打合せで決めたことの半分しか出来てない!?

議事録ない、仕様書に落ちてない

議事録作成しないの? 発言録だけでも(確かにこれ大切)。

仕様書と議事録は別にしておく。発注側は仕様書より「自分が言ったこと」大事にする。

仕様書と議事録の整合性とらないエンジニアさんとか多い(←ホントかよ!?)

議事録なのに中身はQAシート!?

レビューとかテストしろよ。検収はテストの場ではないじゃねーか(←ごもっとも)。

制作系スキルが必要な領域まで検収チェックさせない(←ここ難しいところだな...)

とはいえ、現実は「いかに安く作ってももらうか」だし。

でも、リスクを誠実に伝えてあるかどうかは重要(←そう、これ重要)。安い理由。


最安200万、最高1億5千万!(いちおくごぜんまんえんーー!)

でも、違うもんなんだから。

脆弱性、SEO(基本はきちっとやれってこと)

Web担として

  • 良く説明を受ける。発注前にワークフロー全体に説明をうける。
  • ワークフローに言ったのにスケジュールがあがってきたら危険。
  • 見積もりに含まれるもの、含まれないものを見切る(金額ではなく中身)
  • どういった時に追加コストが発生するか
  • 契約書重要(請負か権利か、請負契約書か売買契約書) / 契約書の読み合わせ(←これ、いいなぁ)
  • マイルストーント決定承認プロセスを明確に
  • 意外とプロジェクトは管理されてない(←...)
  • 制作のプロはヒアリングのプロではない
  • 目的を伝えているのか手段を伝えているのか
  • 社内調整
  • 理由を求める(技術的な問題かコストの問題か→代案が生まれたりする)
  • 発注側の発言の影響
  • 運用まで考えるために
  • 「言った」じゃなくて「書く」

発言中心開発。

僕はケータイインターネットのヘビーユーザーである。女子高生とメル友になれるくらいのスキルがあると自負しているw

先日親兄弟で集まった時に今年から大学生の姪にちょっと聞いてみたらmixiとリアルだった。そう、やっぱり流行ってるのかリアル。ちなみにマイミクになるのはやめておいた(あっちには結構きわどい?ことも書いてるから)。

話を元に戻す。利用しているのは主に外出中ではあるが、東京-大阪の行き来を含めて外にいる時間はかなり多いので、ケータイでWebっている時間は(同業の人と比較すれば)多い方だと思う。ちなみに今はN700系の無線LAN使用中。Macでこれ書いてる。

よく使うサービス、サイトは以下、というか殆どこれだけ。

  • Gmail
  • Mova Twitter
  • Mixi
  • Livedoor Reader
  • JRおでかけネット(エクスプレス予約のため)
  • 楽天トラベル(宿泊の手配)
  • Cerezo Osaka(セレッソ大阪の公式 - こいつは唯一有料会員になってる。テキスト速報が見られる)
  • Google(検索用)
  • Yahoo!(検索用)
  • Naked → Google(検索用)
  • Yahoo! プロ野球(但し携帯でそのまま見られないのでNakedで変換したものをBookMarkして利用)

その他、いくつか良く泊まるホテルのページや特定のページをブクマしているとかブログの管理画面をケータイ化してるのでその管理画面とか。はてブとかも時々見る。

あと東京ではモバイルSuica使ってるってのは直接関係ないか。とにかくケータイ手放せない。

仕事もかなりできる。メールの対応が出来れば、営業的なやりとりやスタッフへの指示も出来るし、ケータイだけで商談成立(金額のやりとりしてライセンスの発注OKになったとか)する場合もある。先日はTwitterで受発注? のやりとりまでしてしまった。

で、何となく感じたことだけど、例えばGmailでもLivedoor ReaderでもGoogleでもはてブでも最終的なコンテンツへのリンクはGoogle Mobile Gatewayなんかを通ることになる。Livedoor Readerだとモバウザーだっけ。はてなにしても「ケータイでみるために変換しています」とか出るよね(自社系のサイトくらいはちゃんとモバイル対応したらいいのにとは思うけど)。

GoogleはともかくLivedoorやはてなのGatewayは、変換元サイトの広告はぶった切って自社のモバイル広告を入れてるってあたりがちょっと複雑な気持ちになるが、それ置いておいて「これってテキストブラウザじゃね?」と思うのだ(画像変換とかもするけど基本はテキストベースだし)。

Lynxに代表されるような使い勝手の良い高機能? なテキストブラウザって確かにあるんだけどシェアはかなり低いだろうし、ウェブ制作の時にLynxでチェックしますってのはめちゃくちゃ小数派だろう。

それでもGoogle Mobile Gatewayなんかを通してウェブを閲覧する機会は増えている。テキストブラウザって意外とシェアを伸ばしている、と考えることもできるんじゃないかな?

関連するかも? しれない話題

ご要望いただいたので(社内だけど...)、アップロードしたサイズとは別にLightBoxで表示する画像のサイズを指定出来るようにしました(指定したサイズの画像は自動的に生成されます)。

画像挿入ダイアログ

rel="lightbox" を付ける/付けないをチェクボックスで指定し、リンク先を指定したサイズの画像へのパスにします。

上記の画像のように指定した場合、例えば以下のようなリンクになります(幅250pxのサムネイルから600pxの画像へのリンクになります)。

「LightBoxで表示する」横の「幅」が空白の場合はアップロードしたオリジナル画像へのリンクになります。

<form mt:asset-id="1" class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;">
<a rel="lightbox" href="http://alfasado.net/assets_c/2009/06/photo-thumb-600xauto-1.jpg">
<img alt="" src="http://alfasado.net/assets_c/2009/06/photo-thumb-250x187-1.jpg" width="250" height="187" class="mt-image-none" style="" />
</a>
</form>

Download:

いや、なんていうか今日は何も書く気はなかったんだけど(てか、真面目にはてブのインターフェイスとか「しきい値」の話とか考えてて、そんなこんなで雑文書こうかという気持ちは多少はあったんだけど)、大阪へ向かう新幹線で読んじまったからな...

話すれば良かったのに。


毎度おなじみ、あとがきの時間です

さてさて、本書は前著が出た直後に『ウェブ進化論』の梅田さんとの対談を想定して動き出した企画なのですね。んで、梅田さんにアポを入れたらしいんですけど「今年はインプットの年にしたい」ってな理由で、断られてしまったようなのです。おいらの話はインプットにならないんだなぁ、とか思っているうちに企画がどんどん変わって行って...(略)

飲みかけの酎ハイ吹き出しそうになったw

目的に合致するものがなかったので作成しました。

画像挿入ダイアログ

rel="lightbox" を付ける/付けないをチェクボックスで指定します(それだけです)。

Download:

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