MT4.1/MTOSでFizzBuzz。

| コメント(0) | トラックバック(1)

昨日の続き。

MT4.1/MTOSで追加されたopモディファイアを使ってFizzBuzz。

* 見やすさのためにインデントや改行入れてます。


<MTEntries lastn="100">
<mt:for from="1" to="100">
<mt:setvarblock name="count_3">
    <mt:var name="__counter__" value="3" op="%">
</mt:setvarblock>
<mt:setvarblock name="count_5">
    <mt:var name="__counter__" value="5" op="%">
</mt:setvarblock>
<mt:if name="count_3" eq="0">
    Fizz
</mt:if>
<mt:if name="count_5" eq="0">
    Buzz
</mt:if>
<mt:unless name="count_3" eq="0">
    <mt:unless name="count_5" eq="0">
        <mt:var name="__counter__">
    </mt:unless>
</mt:unless>
</MTEntries>
</mt:for>

トラックバック(1)

トラックバックURL: http://junnama.alfasado.net/cgi/mt/mt-tb.cgi/128

何やら巷で「FizzBuzz問題」が流行っているようです。Junnamaさんの記事を見てついカッとなって(笑)、FizzBuzz問題の結果を出力するための... 続きを読む

コメントする

Facebook

Twitter

このブログ記事について

このページは、Junnama Nodaが2008年1月12日 12:29に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「MTのテンプレートタグでFizzBuzz。」です。

次のブログ記事は「RedHat9へのmod_fastcgiのインストールとか。」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

Powered by Movable Type 6.2.6